くかる|歯科衛生士(臨床歴16年) 糖尿病予防指導認定歯科衛生士
「ただ口腔内を掃除する」のではなく、口腔内を一つの「生態系」として捉え、その環境を整えるアプローチを追求しています。
重視しているのは、丁寧な観察と構造の理解。歯科衛生士の仕事を通じて、患者さんの健康という「未来」をデザインすることにやりがいを感じています。
現在、孤独に奮闘しながらも真面目に臨床を語り合える仲間を集めるべく「DHラボ」を立ち上げ。本質を求める仲間との出会いを心待ちにしています。
歯科衛生士として働く中で、一度この仕事を離れた時期があります。
真面目に向き合おうとするほど、続けることが苦しくなる瞬間がありました。
でも離れた時間があったからこそ、予防の意味」や「関わることの価値」を
もう一度自分の中で見つけ直すことができました。
今は同じように迷っている歯科衛生士の方に、続けることだけが答えではないけれど、
戻ってくる道もあることを伝えたいと思っています。
【DHラボでやりたいこと:30人の精鋭と作る未来】
今、私は「孤独な鳥タイプDHラボ」を立ち上げました。 求めているのは、口先の技術やパフォーマンスではなく、圧倒的な臨床の「正直さ」と「深さ」を追求する仲間です。
目指すのは、**「30人の精鋭」**が集まるコミュニティ。
AIなどの新しい技術も味方につけながら、丁寧な観察眼を持ち、臨床を科学的に、かつ美しく表現できるプロ集団を作りたいと考えています。たった30人であっても、本気で臨床を語り合い、切磋琢磨できる仲間がいれば、歯科衛生士の価値は必ず塗り替えられる。
孤独に奮闘しているあなたが、羽を休め、そして高く飛び立つための場所でありたい。そんな未来を、一緒にデザインしませんか?「3年後、この場所に本質を語り合える30人の精鋭が揃う未来をデザインしています。一歩一歩、嘘のない臨床を積み重ねながら、その瞬間を共に迎える仲間を待っています。」